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| 048 |
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4/5春のワンマンライブ報告 |
2006.4.5 |
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朝起きて何度も深呼吸しました。
このあとステージに上がるまでずっと心臓バクバクが続く…お決まりのパターンです。
コンディションは??すこやかさをキープできている(むしろ生まれたて)。
おっし、はりきってこう!(また雨のワンマンだ)
ついに今日「なぜ児島啓介は貝を吹くのか!?」が解き明かされました。
歌で解き明かされた→『唄島の島歌』
「唄」って口+貝ですよね。
調べたわけじゃないけど大昔、もしかしたら貝を吹くことから唄が生まれてやがてメロディーになった?
そもそも貝殻は深い海の小さな手がかりだと思う。
そんな想像しているうちにぼくの中に「唄島」という場所が生まれたのです。
この曲を聴きながら皆さんも皆さんの中にある「唄島」へ行ってみてください。
アンテナ搭載型やどかり が主人公。
さてさて。無料配布されたコジマガジン。いかがでしたか?
Liveフルマラソン参加の証として発行された創刊号。
このサイトのWeb designerである加藤尚志氏の技術をお借りして完成できたアイディアペーパー。
変則的なレイアウトで表裏に情報満載なA3のクラフト紙面。
見てない方にも説明したい!けど難しい。
手作りCDケースと同様、1つ1つ気持ちを込めて渡したいと考えた結果のカタチです。
毎回ライブ会場ではファイルにして展示しますね。
枝豆ソングの演出は特別出演の団長さんと渡芽芽さんにも協力していただいて楽しさふくらんだ〜。
コジマガジンには仕掛けがあって「枝豆くじ」というのが付いていたんです。1人だけラッキーな「大吉」さんがいて、名前を聞きます。
そしてその「大吉さん」あなただけのために枝豆ソングをこの会場全員からプレゼントします!というイベントでした。
これからも児島的大注目なひとを枝豆コーナーで紹介しながら枝豆くじも続けていきます。
終盤に登場してくれたのが江藤雅樹が率いるサポートバンドHMBです。
去年のメンバーがメジャーデビューなどにより卒業して新生HMBが誕生しました。
江藤雅樹(キーボード)、山田 晴久(ギター)、川嶋 祐輔(ベース)、小林 和弘(ドラムス) 、柴田 亜美(1stバイオリン)、重里 美穂子(2ndバイオリン)、河村 泉(ビオラ)、佐藤 万衣子(チェロ)
贅沢な音たちに囲まれて幸せでした。
感謝でいっぱいです。
そして最後はダブルアンコールをくれた90名の皆サマ、うれしかったです(いつもダブルはないです)。
ありがとうございましたーーー!!!!!!!
曲目1.STOP! 2.フットワーク 3.アサガオ 4.Graduation 5.SLOW DRIVE 6.未来のミリョク 7.唄島の島唄 8.ハンドルさばき 9.リアクション 10.しおかげん ゆでかげん パーフェクト 11.べじたぼ よろこぼ 12.sora-umi 13.うた 14.泣くな 15.Lemon/Pepper/Salt/祈り 16.終わらせてはいけない アンコール〜17.唄島の島唄 18.アサガオ |
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