枝豆祭り
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060 7/8 SPARKLING NIGHT

浴衣PARTYで歌の係でした。
今回のSPARKLING HIGHTのコンセプトは「和」です。
もちろん枝豆ソングのがんばりどころ! 活躍してきました。
枝豆のカラには強い繊維がたくさん含まれているので肥料には向かないけど、浴衣など衣類でリサイクルできないものだろうか…。
枝豆浴衣。誰か開発を!

 
     
   
 
 
059 6/25夜 ジャワ島被災チャリティーイベント報告

主催者(友人の樋田夫妻)の印象的だった言葉を1つ紹介します。
「ぼくらは震災や戦争の死者の数をニュースで知る。
でも大切な人を失って悲しんでいる人たちの数は知ることができない。」
思いやりの数がそれを上回ることができたら、と願っています。

店はほとんどキャンドルの明かりだけのような空間で6曲歌いました。

毎年紅白にも出場している○○○さんも歌いに来て、デュエットもやった。
これはラッキー。

 
     
   
 
 
058 6/25 野田市『枝豆旬宴会』に飛び入り参加

@枝豆ソングを披露
東京から来た「枝豆に命をかける男」として紹介され野外の日本庭園で熱唱!
たくさんの方に笑ってもらえたし歓迎してくれた。
飛び入り出演を許していただきありがとうございます!
A大きな鍋で枝豆を茹でる茹でる体験
用意された枝豆は80kgらしい。お湯を沸かす時間はハンパじゃない。
体験できたのは大きい。これは大変な作業だと思った。
でも懇切丁寧に教えてくれた。
野田の枝豆はさすが!でした。この自然な甘さにはポワ〜ンとなって倒れそう!

B枝豆農家の方と交流
こんなに美味しい枝豆を育てる秘訣を聞こうと思ったけど実際に畑でお手伝いさせてもらえないか聞いてみた。
すごく喜んでくれた。今週なんとか時間を作って行ってくる。
郷土料理名人としても有名なアイドルおばちゃんらしい。ついに弟子入りか!?

帰りは枝豆ずくし弁当やらいろいろお土産をいただいたけども、それ以上に温かく迎えてくれて枝豆のことを教えてくれた野田の皆さんに感謝しています。

ぼくは日本の枝豆マンになることを宣言します。

 
     
   
 
 
057 6/23枝豆王国 千葉県野田市を訪問 2006.6.18

お待たせしました!枝豆祭りが本決まりです。
皆さん8/27ワンマンライブと一緒に8/6、カレンダーにマーキング必須です!

エンジンもますます全開ッ。各方面からの協賛を頂くために走り回っています。

千葉県の野田市は枝豆生産高が全国市町村別2位の枝豆王国。
キッコーマンの工場がたくさんあります。醤油→大豆→枝豆!つながってますね〜。
なんと!街には「枝豆バス」というのが走っているという。ドキドキ。
これは絶対行かなくては…。
というわけで突撃ラブコール!のあと企画書を片手に男一匹出陣〜。

よかった〜〜。すごく喜んで…というか面白がっていただきました。
キッコーマンと野田市が開発した枝豆リキュールをプレゼントしてくれた!
枝豆農家の方を紹介していただけそうです。取材してみたいです。
もっとこの町に訪れて枝豆のことを知りたい。
突然の電話にもかかわらず快く時間を作ってくださった商工会議所の方々、本当にありがとうございました。

そしてそして!
6/25に行われる野田市の「えだまめ旬宴会」で歌わせていただく交渉までしちゃいました。
東京や横浜からも枝豆マニアが集まる300人規模のお祭りです。
「つながり」を作れるかな。楽しみです。

 
     
   
 
 
056 6/2南青山マンダラ ワンマンLIVE!!!報告 2006.6.2

【登場人物】
★魂開放シンガーfromサルーキ=   『千代延大介』
 原宿の路上で出会ってからの7年間を振り返って集大成トーク。一音一会だねえ

★東京ドーム公演への挑戦!     『団長』
 今月はイギリスでのお仕事や本も出版されます!思いがけず7色の傘を持って登場

★フランス人ハーフのモデル兄弟   『ジュリアン&ケンジ』
 イベント形式でラジオ番組始めるって!この2人が仕掛けたらすごそうじゃない??

★小ネタ大好きDJコジマンタイム   『トランジスタ紙ラジオ』
 精巧な紙ラジオをゲットした幸運な方がスウィッチon!児島んがラジオDJに変身

★ついに波のBGMまで用意して…  『ホラ貝』
 うっとりほれぼれ、のはずがみんな爆笑してしてたよね

★初めてケーキを作ったのだ!    『枝豆シフォン』
 団長さんの誕生日当日でした。初めてのケーキを男友達に捧げてしまった!ああ。

★児島んの歴史写真を初公開!    『コジマガジン』
 今回は3つ折の画期的デザインマガジン。宮嶋浩子さんの協力で完成しました!

★メイプルの木目にひとめぼれ    『ギター』

★ご集合どうもありがとう!!!!! 『80名のお客様』
 これからも児島のライブの日は「みんなで音楽を聴く日」に設定してくださいね

★いつもワガママすいません!    『南青山マンダラstaff様』
 演出のご協力に感謝。何より贅沢な環境を作り上げてくれるstaff様に感謝です!

★3時間19曲を歌いきりました〜   『児島啓介』
 ライブに来れなかった方々からの応援もパワーになりました。
 このページを見てくれている皆さんに感謝しています!!

音楽的にはシンプルにギター1本心意気ライブでした。
演奏は1人きりだったけど「ROW IN DREAM」などはかなりROCKしよう!と思っていた。ゲスト出演の4人の紹介とトーク対談をおりまぜたので、気がつくと「うわー!」
約3時間のライブ…。
ゲストはみんなエネルギーすごいので短時間では紹介しきれなかったよ(笑

新曲はフーセンガム(仮)という曲でした。
たとえ遠くに思いをはせているときがあっても、今いちばん近くにいるひとのことをいちばんに大切にしたい、というリアルなメッセージです。
他にも2曲、新曲として発表〜。

6月1日から駐車違反の取締りが民間に委託されて厳しくなりましたね。
停車もできないということなので、走り続けましょう!

次回8/27(日)の13時半スタート!お待ちしています。

児島啓介

 
     
   
 
 
055 5/27「一音一会」吉祥寺プラネットK 2006.5.27

サルーキ=主催ライブハウスイベント「一音一会」でした。
出演者全員&お客さんが1つの気持ちになる。
この言葉、嘘っぽいけどこのイベントでは実現できてしまうんだから。
最後は「はずかしがり屋さん」たちも両手を上げて歌っていた。
すべてのBANDの歌う姿が強烈に心に残っています。
枝豆ソングはみんなのおかげで過去最大級の大合唱にしてもらえた。
特にsoonersは緑のシャツに着替えてくれて盛り上げてくれた!ありがとう!
そしてサルーキ=のミュージシャンコミュニティー最高!!

 
     
   
 
 
054 5/24 保育園の1日講師体験 2006.5.24

保育園で30人の子供たちと枝豆の種まきをする機会があった。
未来の枝豆マンたちだね。

今回は枝豆栽培の特別講師として!?呼んでいただいて、ライブもやった。
替え歌「世界に1つだけの豆」。みんなギターの音を初めて聴いたという。
どんなふうに聞こえたかな?
そのあと!なんと予期せず子供たちが歌のお返しをしてくれて…それは言葉では言えない、心が飛んでいくよな幸せな経験でした。

長く音楽やってるけど一番大切なことはいつもみんなから教えてもらえてる。
感謝だなあ。

 
     
   
 
 
053 4/22 軽トラ運転記!? 2006.4.22

3年目を迎える農業体験イベント『田舎日記』。今年から特別な気持ちが加わる。
ボスが枝豆畑に挑戦することを提案してくれて実現となったからだ。
今日は陽が沈むまで畑の整備などで九十九里にいた。

朝の田園ドライブから始まり、田舎のゆる〜り時間を感じながら。
集まったのは5名!つなぎを着てコテージをさぁ出発。

メンバーの中で一番運転ができないおいらが軽トラ運転係になった。名案すぎる。
エンストを繰り返しながらもクラッチ加減を教わって勘を取り戻す。
軽トラってなんてかわいい奴なんだ!
畑の入口ゲートがすごく狭いんだな。でもついにバックでくぐることができた。
そして拍手をもらった瞬間に農作業部隊の一員になれた気がした。
去年まではわりと音楽係に専念してたから。

ゆるり時間と言っても畑作業は体力の限界をさまよいながら斧をひたすら振り下ろした。
裏の竹林では大きなタケノコを時間かけて採った。
朝の田園、夜の田園。それぞれにうっとりした。
そして現地の人たちの温かさに触れ心の隅々までリフレッシュできた。
みんな〜!今年も5月に開墾祭がやってくる!
http://www.inaka-nikki.net/

 
     
   
 
 
052 4/14フレンドリーデー・コンサート 2006.4.14

フレンドリーデーという名の音楽イベントに参加してきた。
恵比寿ball room。
ギターの5弦がしょっぱな切れた。たいへん重要な5弦。
どうする??充分にHOTな会場は歌を待ってる。
あー、でも切れたまま続行することに決めッ。
「会場のみんなが5弦になってくれることを願って歌います」そして感じることができたフレンドリー(涙)
去年は日比谷公園の野外で「花粉も友達〜」と言いながら花粉を大量にかぶって歌ったなあ。
友達の大切さ。人も動物も樹木もすべての自然が仲良しでいたいと願う。
そう意識して集まるだけでもぜんぜん違う。そこから絶対何かが始まりやすくなる。
出演者がみんなそれはもうすばらしい演奏で…最後に全員でセッションできたことがまたうれしい!Liveっていいな。
出演者紹介:中村幸代、こうま、morphie、児島啓介、KP、INDRA

 
     
   

 
051 4/9結婚披露宴、歌の係 2006.4.9

3月は仕事も含め披露宴4会場で児島ソングが活躍しました。
今シーズン最後がぼくの兄貴分である方の結婚披露宴&二次会でした。
こういう歳のとり方したいな。そんな憧れるような存在であり、集まった方々もやはりすてきでした!
参列者スピーチも感動的…少しだけそのフレーズを紹介したいです。

→「縁」を「絆」に変える瞬間が「結婚」なんだと思います。
この先ずっと命が絶ち消えるまでお二人は最大の理解者であり応援者でいてください。
(日経ビジネス編集長さんのスピーチより)
→ルマンのレースに出場するため出席できませんが僕はあなたと同じ出発の日に結果を残すことでお祝いさせていただきたい。(中野真治さんのビデオレターより) 

150枚のCDを注文していただきました。参加者全員の引き出物にCDを選んでいただいたのです!!
会場では計4曲、気持ちを込めて歌うことが出来ました。
音楽を続けてこれたのもこうした友人達のおかげ、と感じながら。

 
     
   
 
 
 
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